子どもの矯正は、一律じゃなさすぎるんです。顎を広げる装置、下顎を前に出す装置、受け口を治す装置、歯を細かく動かすマウスピース。ひとつの装置だけでは、その装置に合う子しか治せません。

なぜ2つの装置を組み合わせるのか

予算が許すなら、インビザラインを入れたほうが仕上がりは細かくなります。ただ、マウスピースだけで全部やろうとすると、「広げる」力が弱いんです。マウスピースは1枚で動かせる量がごくわずかなので、顎を大きく広げるのは得意ではありません。インビザライン・ファーストだけで進めると、その後に2期治療が待っていて、費用が倍になることもあります。

だから当院では、広げるのが得意な床装置と、細かく噛み合わせるのが得意なインビザライン、そのいいとこ取りをしています。

【要確認】マウスピース1枚で動かせる量の数値(掲載するか)

当院で使う装置

顎を広げる装置(床矯正装置)

【要確認】装置の説明(どんな子に使うか・使う期間・つける時間など)は原稿待ち

下顎を前に出す装置

【要確認】装置の説明(どんな子に使うか・使う期間・つける時間など)は原稿待ち

受け口を治す装置

【要確認】装置の説明(どんな子に使うか・使う期間・つける時間など)は原稿待ち

歯を細かく動かすマウスピース(インビザライン・ファースト)

【要確認】装置の説明(どんな子に使うか・使う期間・つける時間など)は原稿待ち

バイオブロック

【要確認】装置の説明(どんな子に使うか・使う期間・つける時間など)は原稿待ち

既製のマウスピース

【要確認】装置の説明(どんな子に使うか・使う期間・つける時間など)は原稿待ち

【要確認】「下顎を前に出す装置」と「バイオブロック」の関係(同じ装置か、別の装置か)

【要確認】マウスピース型矯正装置(インビザライン・ファースト)についての表示

医療広告ガイドラインにもとづいて必要な表示(医薬品医療機器等法上の承認の有無、入手経路、国内の承認品の有無、安全性に関する情報など)を、院長に確認のうえ掲載します。

料金・お支払い

7つの特徴「一律ではない子どもの歯並びに、引き出しの多さで応えます」

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